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My Studentを見つけよう

自己アピールページ(Teacher List)に掲載する

学習者が先生を探す二つの方法

一つは生徒の方から先生全員に問いかけて教えられる先生が答えるという方式。
もう一つは講師の方から自己アピールをして学習者を惹きつけるという方法。ここでは後者の講師の方から自己アピールをして学習者を惹きつける方法をご紹介します。 前者は"案件に応募する"ナビを参照してください。

Teacher List とは

自分はこれこれの経験と教える能力があり、この地区にいる学習者に教えられる、と自分から宣伝していくことができます。
このページです。 

http://test.senseishokai.com/labochi/public/teachersearch.php?lesson=nihongo 

この方法は特に辺鄙な場所で、一般の掲示板の方では先生が見つかりそうもない、と考えている学習者に有効です。
例えば沖縄とか東北とかでレッスンリクエストを送ってくる学習者は実際ほとんどいません。関東、関西、名古屋地区以外にお住いの講師さんはTeacher Listに登録しない限り先生紹介.comでの仕事は見つけられないと思っていいでしょう。

生徒側からの視点より

掲示板に自分のリクエストを掲載するのは恥ずかしい、というシャイな生徒さんは案外多いのではないでしょうか。自分が生徒だったらどう感じるだろうか、と考えてみると色々なことがわかったくると思います。フリーランス日本語教師としては、あの手この手と生徒獲得の手段を広げていることが必要でしょう。

このペーシが使われる理由の一つ

たくさんのトライアル依頼が来てほしいとは教師側の気持ちですが、生徒からしてもたくさん応募して欲しいようです。仕事一覧に出しても応募がつかない場合、この機能を使って「私にレッスンをオファーしてください」とリクエストする方は多いです。

教師リストへのコンタクトに対応する

Teacher Listからコンタクトしてきた学習者に対して

Chat機能を使ってあなたにコンタクトしてきた学習者は、自分の希望の場所とか時間などの要望とともにコンタクトしてきますので、それに対して条件を明示して応募するかお断りするかという流れになります。

Teacher Listへの掲載の仕方

教師リストに掲載するかしないかは任意で、マイページに掲載用の手続きページがあり、公にしていい自分のユーザー名を登録しタグなどを設定します。掲載、非掲載はいつでも切り替えできます。

名前は好きなユーザー名、写真を使えます。年齢は表示されません。連絡先などの個人情報も表示されません。